AI漫画をつくる人へ

セリフを入れるだけで、
日本語が壊れない指示書ができる。

AIに漫画を描かせると、セリフが「米ほ先輩」「一回一持ち帰る」のように崩れます。 これは運ではなく、指示の書き方で防げます。
このツールは、その指示書を自動で組み立てます。

登録不要 インストール不要 入力はこの端末の中だけ 追加費用なし
6枚0枚文字化けしたページ
9回5回引き直した回数
30ページ1回で作れる枚数
はじめる

はじめての方へ

いきなり書くのは大変なので、完成した見本を丸ごと入れられます。 中身を差し替えていくのが、いちばん早い進め方です。

3ステップで終わります
  • 1. 作品・登場人物・ページを埋める(見本を読み込めば、あとは差し替えるだけ)
  • 2. 「指示書をつくる」を押してコピーする
  • 3. AIに貼り付ける。あとは待つだけで、ページが1枚ずつできあがります
  • 途中で閉じても、入力内容はこの端末に残ります
  • 「設定を保存」でファイルにもできます(別の端末に移すとき用)

1作品のこと

空欄のままでも動きます。あとから直せます。

2登場人物

毎ページ同じ顔にするための項目です。この5つだけを書いてください。 持ち物やアクセサリーまで足すと、そちらに気を取られて髪型がブレます。

3ページの中身

1ページのセリフは4つまで。5つ以上入れると、経験上どれかが必ず壊れます。
セリフは1行に1つずつ書いてください。危ないページには印がつきます。

4書き出す

できあがった文章をまるごとコピーして、AIに貼り付けてください。

ここに指示書が出ます。まずは上の「見本を読み込む」を押してみてください。

5できたあとの検品

生成が終わったら、上から順に見てください。これで6枚の不具合が見つかりました。

チェックリスト(15項目)
    3回直しても直らないときは、引き直しをやめてください。 4回目は高い確率で悪化します。引き直す前に、必ず前の版を別名で退避しておくと安全です。
    ホーム画面に追加すると、アプリのように開けます